永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

自由な労働環境はあるのか?

フリーランスが持て囃され、あるカフェでは、ノマド民が溢れていた時期がありました。 ある人は、「本当の自由を目指して「フリーランス」になったのだけれど、時間は不規則だし、収入は不安定だし、こんなハズじゃあ無かった。」と言っていました。 法人格…

家族の温もりを乱すコト 箴言11:29

『自分の家族にわざわいをもたらす者は、風を相続し、愚か者は、心に知恵のある者のしもべとなる。(箴言11:29新改訳2017)』 家族に問題を起こす人はいっさいを失い、奴隷に成り下がるかも知れない。と、読めば理解がしやすいでしょうか。 「風を相続し」と…

黙って服従する相手とは? アラン

『習慣はわれわれの偶像であって、われわれが服従するから強いのである。 アラン』 アランは、「現代のソクラテス」とも評されたフランスの哲学者、評論家、モラリストです。 アランはペンネームで、本名はエミール=オーギュスト・シャルティエで、「幸福論…

人に頼む時に気をつけたいこと 当日キャンセルはしない

仕事をするには、様々な形態があります。 正社員、契約社員、パートタイマー、外部委託などです。 正社員や契約社員は、就業規則に従って仕事を進めるので、余程の事がない限り、会社に行けば仕事を始められます。 最近では、テレワークという形態ができたの…

契約の箱に隠されたヒミツ 出25:10-16

『アカシヤ材の箱を作り、その長さを二キュビト半、幅を一キュビト半、高さを一キュビト半とする。それに純金をかぶせる。その内側と外側にかぶせ、その周りに金の飾り縁を作る。箱のために金の環を四つ鋳造し、その四隅の基部に取り付ける。一方の側に二つ…

動画 舐めんなよと言いたくなるほど?

www.youtube.com 5人がかりの全力エステティックサロンのようです。 ネコちゃんを可愛がるのは、人間だけではないのですね。 どうして? このようなことになっているのかはわかりませんが、ネコちゃんはどのように感じているのでしょうね。 グルーミングは…

生きるとは? 時間とは? ミヒャエル・エンデ

『時間とは、生きるということ、そのもの。そして人のいのちは心を住みかとしている。 ミヒャエル・エンデ』 本家のドイツについで世界で二番目に日本で売れている「モモ(児童文学)」の中に出てくるフレーズです。 ナチスの召集令状を破り捨て、反ナチス運…

合理化と利便性 やっぱり人の声で対応して欲しい気持ち

AI技術の発達によって、自動音声による対応が増えています。 合理化を進めた企業は、WEBのみの問い合わせというパターンもあるようです。 「よくある質問」を探しても見つからなかったら問い合わせて下さいという所も増えてきています。 確かに、同じような…

話題がその場を支配する 箴言14:3

『愚か者の口には、高ぶりへのむち。知恵のある者の唇は自分を守る。(箴言14:3新改訳2017)』 人が数人集まると何らかの会話をすることになります。 雰囲気をよくしようと、どうでもいい話、例えば、天気やお店の行列の話しなどをしたりします。 でも、人に…

個性の美 エマーソン

『すべての人には個性の美しさがある。 エマーソン』 自由信仰、個人主義などの雰囲気を醸しだしているエマーソンが記したフレーズです。 信仰と組織そして儀式は、いつの時代でもバランスが難しい一面があります。 創造主である神の恵みと個人の信仰が結び…

手放してみてわかること 手放す体験は貴重

手放すことは、心情的な苦痛が伴うことがあります。 あきらかに不要なモノなのに、心理的な抵抗で、手放すことができないケースがあるのです。 「まだ、何かに使える(かも知れない)」 「もったいない!!」 という「今は亡き人の声」が心に響くのだそうで…

創造主である神の愛の啓示 ヨハネ14:6 使徒4:12

『イエスは言われた。「わたしは道であり、真理であり、命である。わたしを通らなければ、だれも父のもとに行くことができない。(ヨハネ14:6新共同訳)』 『ほかのだれによっても、救いは得られません。わたしたちが救われるべき名は、天下にこの名のほか、…

動画 リスは格闘家だった衝撃の動画

www.youtube.com この動画は、リスの意外な一面を見せてくれたように感じています。 リスはすばしこく、樹の実をモグモグ食べているようなイメージしか持っていませんでした。 でも、この動画では、ぬいぐるみと、取っ組み合いをしているのですね。 自然界に…

幸福になりたいなら J・S・ミル

『幸福以外のものを目的として生きるとき、人は幸福になれる。 J・S・ミル』 ミルは小さい頃から勉強が大好きだったようです。 記憶や知識の消化にも長けていたのでしょうね。 彼が21歳の時に「精神の危機」に陥り、興味・意欲の著しい減退とうつ状態を体験…

お金は社会の血液と言われるが マネーマネージメント

人生の悩み事は、「お金のこと」「健康のこと」「対人関係のこと」などがあげられます。 どれも大切な要素ですが、「お金のこと」は生きていくために必要不可欠です。 一言に「お金」と言っても、様々な要素があります。 どのようにお金を得るか? どのよう…

家庭は天国にも地獄にもなる 箴言14:26

『力ある拠り所は【主】を恐れることにあり、それは主の子らの避け所となる。(箴言14:26新改訳2017)』 昭和の時代には、主人がかんしゃくを起こしたときに「ちゃぶ台返し」ということがありました。 まあ、八つ当たりですね。気が小さいものですから、どこ…

成功とは…? エッシェンバッハ

『成功とは小人どもの名誉のことである。 エッシェンバッハ』 エッシェンバッハは、ドイツの1940年生まれ、クラシック音楽の指揮者です。母を出産時に亡くし、父はナチスの懲罰部隊に入れられ戦闘で命を落とし母の従姉妹に育てられたというバックグランドを…

謎解きの手間暇と楽しみ 携帯電話など

モノの値段は複雑怪奇だなあと感じています。 その最たるモノが、携帯電話料金です。 以前は、基本料と通話料で、単純明快でした。 しかし、携帯電話の普及と発展を受けて、サービスが多様化して、かなり複雑になってきました。 日本の場合、キャリアと呼ば…

あなたはどこにいるのか? 創世記3:8-10

『 その日、風の吹くころ、主なる神が園の中を歩く音が聞こえてきた。アダムと女が、主なる神の顔を避けて、園の木の間に隠れると、主なる神はアダムを呼ばれた。「どこにいるのか。」彼は答えた。「あなたの足音が園の中に聞こえたので、恐ろしくなり、隠れ…

動画 ハンモックにはコツが必要

www.youtube.com ハンモックの乗り降りは、コツや慣れと工夫が必要です。 ユラリユラリとしている浮遊感は気持ちよいですよね。 しかし、登るときと、降りるときには、非常に不安定ですから、特に要注意です。 この動画は、ワンちゃんが主役ですが、ハンモッ…

危険を愛する人の末路 ロレンハーゲン

『危険を愛する者は危険に死ぬであろう。 ロレンハーゲン』 ハラハラドキドキに快感を覚えてしまうと、ハラハラドキドキの快感が無いと生きられないと、人生が変わるようです。 ドイツの教育者、牧師、詩人として生きたロレンハーゲンのフレーズです。 危険…

息を吐くようにウソを言う時代

「今だけ、金だけ、自分だけ」という時代の末路は、敗戦後の焼け野原なのかも知れませんね。 「テレビはウソを言わない」という人は、ずいぶん少数派になったことを期待したいです。 でも、新聞ならという人もいるでしょうね。 ある日、突然、知り合いの父親…

白髪は光栄の冠を考える 箴言16:31

『白髪は栄えの冠。それは正義の道に見出される。(箴言16:31新改訳2017)』 髪の毛があるから、白髪を嘆くことができるのです。 今の時代は、簡単に髪の色を変えられるモノが身近にたくさんあります。 ナチュラル派は、白髪を一切気にしないという考え方で…

策に溺れる人間の弱さ 夏目漱石

『おれは策略で勝っても人間としては負けていた 夏目漱石』 昔、プロ野球の投手をしていた人が、しみじみと語っていた事がありました。 それは、「対戦相手の強打者をアウトにしたけれども、試合には負けた」というモノでした。 一局面の勝負には勝ったけれ…

心地よい環境音 季節の虫の鳴き声

秋の夜長と言います。 虫の鳴き声は、夏を過ぎた秋に情緒が増すように感じます。 鈴虫などが代表格です。「リーン、リーン、リーン」と、涼しさを増してくれるようです。 虫は、気温や気候のセンサーを備えています。 雨が降ったり、気温が変化すると、鳴か…

本物の幕屋は天にある 黙示録21:3-4

『そのとき、わたしは玉座から語りかける大きな声を聞いた。「見よ、神の幕屋が人の間にあって、神が人と共に住み、人は神の民となる。神は自ら人と共にいて、その神となり、彼らの目の涙をことごとくぬぐい取ってくださる。もはや死はなく、もはや悲しみも…

動画 身の丈を考える教訓

www.youtube.com ビヨーーーーン ビヨーーーーン ネコちゃんが、過呼吸を起こさないか心配なほどの運動をしています。 どうやら、身の丈以上のダンボールの沼にハマってしまったようです。 ネコちゃんは、狭いキツキツの場所が大好きなようですし、ダンボー…

誰でも考えている シモーヌ・ド・ボーヴォワール

『人間は誰でも考えている。インテリだけが自慢しているのだ。 シモーヌ・ド・ボーヴォワール』 インテリ又は、その原語であるインテリゲンチャ(露: интеллигенция、インテリゲンツィヤ、英: Intelligentsia, Intelligentzia)とは、知識階級を指す概念であ…

ソーシャルディスタンスが広がりすぎて関係性も希薄な時代

正体不明の感染症の対策は、「三密を避ける」とインフォメーションされています。 その一つが、ソーシャルディスタンス(社会的距離)を保つこと、とされています。 他人との距離感は、感染症予防でなくても、必要不可欠な要素です。 「人と会うな」「家族と…

すべては御手の中に 箴言16:4

『すべてのものを、【主】はご自分の目的のために造り、悪しき者さえ、わざわいの日のために造られた。(箴言16:4新改訳2017)』 人生は、まるで気球に乗っているようなイメージです。 調子が良ければ、風船が膨らんで空高く浮かび上がったり、時には、エネ…