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永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

オーバースペック

必要最小限の機能が使いたいと思っていても、世の中、特に日本では、使いこなせない機能の製品が販売されています。

余裕という点では、有難いのでしょうが、いらないモノまで価格を払わなければならないと考えれば、穏やかな気持ちではいられませんね。

まあ、余裕と考えたいですよね。

そして、その余裕も機能を使いこなそうという方向性のマインドも大切にした方が良いのかも知れませんね。

有難う ごめん

それを口にしたいと思っていても、声にならない人もいるそうです。

長年寄り添った夫婦に見受けられるケースですが、夫は妻に、「死ぬ間際にまとめていう」などと口にするらしいですね。

もし、万が一、妻が先に旅立ったら聞けないコトになりますよね。

ここまで支えてきたのだから、意地でも長生きして「有難う ごめん」を聞きたいといっている方もみえました。

ぜひ、長生きして、そのことばを聞いてもらいたいと応援したくなりました。

夫の意地が妻の長生きを決意させるとは、それもまた、女房孝行なのかも知れないですね。

善意にとればですけどね。

できるだけ、パートナーには、こまめに「有難う ごめん」を伝えておきたいモノです。

バックグラウンド 背景

背景は透明に出来ますか? PNG形式なら

コンピューター上では可能でも、人それぞれの背景は、何かと色がついているようです。

意識してコントロールできている部分もありますが、無意識でコントロール不可能な部分が多いように感じます。

また、多くの要素があり、意図して選択できる要素と、そうではない要素があるのですね。

その自分では、コントロールできない要素をどのように捉えるかで自分のマインドが変わってきますよね。

色々なモノに包まれて守られていると感じられれば、マインドは落ち着く方向に行くのではないでしょうか。

まあ、なかなか、その方向性ばっかりとはいかないですけどね。

メディアの統制

トランプ大統領になってから、大マスコミに対して攻勢をかけていますね。

それは、あまりにも真実を伝えていない大メディアに対して抗議していると言うことですね。

そのメディアの株式を多く持ち支配しているのは、国境を意にも介さないグローバリストと呼ばれる人たちで、自分たちに都合の良い情報のみを流させ、都合の悪い情報は、絶対に流させないようにしているというのだ。

ということは、トランプ氏は、グローバリストではないということですね。

彼が、大統領に選出された背景は様々あるのでしょうけれど、今まで、ハバをきかせてきたグローバリストたちが失権した現れかもしれないですね。

パテントは類似がすぐに出てくる物

先に出願して受理されたら、同じ原理の物が作れないように保護をする制度がパテント(特許)ですね。全く同じ物が出来なくても、見た感じは同じような物が出来ますので、いたちごっこ的な要素はあるのでしょうね。

数年の優先権であって永続的な権利ではないのですね。

ですから、まねを出来ないような性質のモノであれば有効なわけです。

先行売切りが出来る状況であれば有利なのでしょうね。

奇跡のリンゴにたどり着いた木村秋則さんは、農業指導を依頼されると「自然界には、特許はないから、すべて教えます。」と惜しみなくノウハウを伝授されるそうです。

そのポリシーは、見習いたいと思います。

何が本物かわからない

世の中、偽物で溢れているようですね。

オーバーにいえば「本物なんて無いのかもって思ってしまうほどだ」って感じですね。

しかし、ブランドモノの真正品と言われるものでも、劣化が進み、その変化を目の当たりにすると、悲しくなるような変化に悲しくなるような状況に行き当たることもあります。

一方、革製品など、職人のオーダーメイドに近いモノの方が、使い込んでいくうちに、手になじみ、風合いにもアジが出てくるようなものもありますね。

ブランド物であっても、そうでなくても、自分の目で見て、気に入った物を大事に使いたいですよね。

どの体制も一枚岩ではない現実

政治体制などを二元的に、右翼と左翼と分けて片付けてしまいたくなるのですが、現実は二局ではなく、多極であって、複雑のようですね。

それが、カオス(混沌)を招いて膠着状態をもたらしているのですね。

カオスを利用している勢力もあるのかも知れません。

何を目標として、まとめていくのかで、政治手腕が問われるのですね。