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永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

まず手をつけてみる

「何事も億劫に感じられて手も足も出ない」

とか

「色々考えていたら、身動きがとれなくなった」

など、フリーズしてしまう時はありますよね。

人生には、何度もそういう時はありますから、少しエネルギーが貯まるまで休憩することも必要なことがありますよね。

少し、「動けるかな?」と思えてきたなら

「1ミリでも進む精神で…」動き出すのも良いのではないでしょうか。

そして、調子が出てきたら

「1ミリでも進む精神で、1分1秒を使い切ってみる」

ことになっているかも知れませんね。

勉強は一生

小学生の頃、宿題が勉強だと思い込んでいたように感じます。

実際は違うのですね。

自分が興味ある情報に触れたり、それらを考えていくことが勉強なのですね。

最近は「生涯学習」などという言葉ができて、定年を迎えた方々に熟年大学なんて居場所が提供されていたりします。

コミュニティと考えれば良いのでしょうね。

その中での勉強もあるでしょうけど、身に付けていく何かという意識は大切なような気がします。

色々な価値観に触れることで、勉強から得た知識が、知恵となって身につくのでしょうね。

記憶するだけではない、結び着けていく勉強法こそ大切だと感じています。

また、勉強は一生モノでもありますね。

時間を作るコツ

「誰にでも一日24時間」と言われます。

6時間から8時間程度睡眠を取るとして、人生の約三分の一は寝ているなどとも言われています。

後の16-18時間は、起きていて何かをしているわけですね。

学生ならば、学校に行ったりして、勉学に勤しむわけですし、社会人なら、それぞれの本業をしたり、または、余暇を楽しんだり、家事も大切ですね。

この時間の配分の裁量権は、基本的にはそれぞれの個人にあります。

でも、自分のことを差し置いてもケアをする必要がある対象を持つ人はそうもいかない現実はありますよね。

自分の裁量の範囲で考える必要がありますので、自分の時間を使っても良いと思うことを項目と予想時間をリストアップしてみることからはじめて見ると良いかも知れませんね。

そうすると、タイムラインが埋められていきますから、生きるためにやらなきゃいけないことをタイムラインに詰め込んでいけば変化がおきるのですね。

今まで習慣でしていたことをしないという選択になっていませんか?

まあ、これの繰り返しですよね。

相手の時間を奪わないように配慮する

「目次と最小限の要約みたいなモノ」を「A4一枚にまとめる」のが基本らしいです。

重要な情報を一目見て理解してもらうためには、必要なことのようです。

ただし、様々な情報から、報告する内容を絞り込んでいくために、書かない情報を選んでは捨てていく作業をしていくのですから、時間やマンパワーを投入する必要があるのだろうと察しがつきます。

人と接する時にも、このようなコミュニケーションが効果を高めるようで、最近では「エレベーターピッチ」といわれる手法も紹介されていますね。

いかに、短時間で、要点を相手に伝えるかという方法ですね。

自分なりに工夫してみると、コミュニケーションもスムーズになるのかも知れませんね。

スッキリ要約できる能力は特技

物事を分かりやすく要点だけを伝える。

これは、伝える側の大きな課題です。

最近は、「AI(えーあい;人工知能)」の発達で、何文字以内でこのテーマで文章を作りなさいと命令すれば素早く書き上げてくれるそうです。

その内容には、現役の記者の方々も、驚くレベルになってきているようですね。

家電でも、クスリでも、添付文書や説明書がありますから、それを読んで理解することも大切ですね。

多くの家電は、直感で操作ができなければ販売できないと、操作が工夫されていますから、「説明書なんて読んだこともない」という人も多いみたいです。

一方、説明書を最初から最後まで読んでから、電源を入れるという方もいますね。

要は、今、使いたい機能を、どのように操作するかを簡潔に知りたいということですモノね。

技術者であれば、どの操作をすると、どこに電流が流れて、どうなるなんて説明を丁寧にするかも知れませんが、求められていることと違えば、意味をなさないことになってしまいます。

この簡潔という部分も、人によって差があり、戸惑うこともありますね。

相手の求めを理解すること、内容をコンパクトにまとめること、適切な言葉を選ぶことなども技術力が求められるということなのでしょうね。

NOと言えない雰囲気はつくられる

世論調査は、設問次第で統計結果が変わるのだそうですね。

「どちらかと言えば支持する」とか、微妙なニュアンスでも、「支持をする」とまとめると優勢になってしまったりすることもあるとか。

自由意志が表現できないような要素が、いつの時代にでもあるようですね。

戦時体制になればなおさらでしょう。

人生の先輩の方々の経験談で、「言いたいことを言った人は、しょっ引かれた。」とか、聞かせて頂いたことがあります。

権力は、刃物のようなモノだと思います。

刃物は、料理とか細工とか人が幸せを実感できるのですが、一方、人を傷つけることもできるし、命を奪いかねないものなのですね。

この権力は、国だけではなくて、常にコミュニティには存在してしまうものなので、家庭でも地域でも、その使われ方には、注意が必要ですね。

的を外せないダーツ

難しいことはわかりませんが、すごいハイテク技術らしいことは伝わってくる動画です。

目をつぶっても当たっていますね。

youtu.be

人間が、先祖から受け継いだ「罪」は、新約聖書が書かれたギリシャ語では「ハマルティア」というワードが当てられていて、その意味は「的を外すこと」です。

それは、創造主である神の的から外れてしまうことを指しているのです。

人間がやりたいと思うことや欲の赴くままにしてしまうことは、神の的から外れてしまうことを意味しています。

この動画のようなずれを修正することを用意してくださったのが、肉体に宿って100%神であり、100%人間であったイエス・キリストだったのです。

十字架に架かり死に、墓に葬られ、三日目に復活された

それを信じることで、人間の「的外れ」は修正されるのですね。