永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

ブレーキになる要素 してしまう習慣が課題

今、すぐにスマホで調べ物ができるのに、手が止まってしまうなんてことがあります。

年齢が進むと、思い立った時に、手をつけないと、忘れてしまうリスクが大きくなる人は多いと思います。

こんな時に、ブレーキ(手を止めてしまう)を掛ける要素が何かと言う事です。

スマホの電池が減る」なんて気持ちもあるでしょうね。

スマホのパケットが限界すれすれだ」とか

電池なら、充電すればいいだけの事ですが、冷静に考えると些細な事がブレーキを掛けている現実があるのですね。

もちろん、衝動的にやるよりは、一度立ち止まって冷静に考え方を整理整頓した方が良い事もあります。

今すぐ、でなければならないという事ではなくても、思いついたアイデアを忘れることに対応すればいいという発想もできますね。

今すぐ、調べるか? メモをとっておいて、後でジックリ調べるか?

可能性の広がりがでる選択をすれば良い訳です。

ブレーキも使いすぎるとかえって危ないこともありますから、意識化したい要素でもあります。

生まれる前から決まっていたこと

アダムは、すでに堕落していた。

そして、人類のDNAには、「罪」がインストールされていた。

でも、イエス・キリストが十字架上で、「罪の罪科」を「完済」していた。

これは、巻き戻せない事実です。

パソコンは、発売されるときに、完全なモノが購入できる訳ではありません。

ハードウエア(本体…物理的に見える機械)は、新品で完成品です。

しかし、ソフトウエア(win10などのOSやその他のアプリ)は、セキュリティの危険性や動作の不具合などが見つかると、追加で傷口に貼る絆創膏のような、バッチを公開してくれます。

その通知が届いたら、自分でインターネットに接続してダウンロードしてインストールしなければなりません。

ですから、ソフトウェアに関しては、未完成と言ってもいいと思っています。

人間の場合、「罪」をセットに生まれて来るのが基本になっていますので、それを「無罪」と見なしてもらう「絆創膏(信仰によるビルトオンアップデート)」が必要なのです。

これが、用意されたのが、約2000年前の事なのです。

ですから、キリスト教では、クリスマス、イースターペンテコステをお祝いするのですね。

信仰によるビルトオンアップデートは、接続費用もソフトウェア費用も発生しません。

無代価(人間には支払不能なので)で提供されています。

提供期間のうちにアップデートされることをおすすめいたします。

新品か中古か 迷いどころ

パソコンなどでも、文字ベースなら古いパソコンでも反応良く動いたりします。ですから、中古品といえども使える部分はありますので、入れ替えるのには、逡巡しますね。

一方、新品を購入すれば、最新のCPUで、動画の編集までもスムーズだったり、作業ごとに何台かを使い分けしなくても作業が完了するなど効率を考えればメリットになるわけですね。

中古のパソコンは、それほど保証もなく、いつ壊れるかはわかりません。

新品に比べれば、壊れる可能性はぐんと高いわけですね。

あとは、予算との相談かも知れません。

リスクを抑えて効率よくいくための選択ですね。

人間の場合、年季が入れば、それだけ経験値という、知恵知識が加わっていきますので、中古ではありませんね。

先輩方の生活の知恵をできるだけ多く、聴いておきたいモノです。

やがて本当の平和はくる

「十字架の血によりて平和をなし…(コロサイ1:20)」

これを書いている約2000年前に、メシアであるイエス・キリストが降誕され、口伝律法の矛盾を指摘し、律法を守り、誘惑に完全に勝利し、唯一の生け贄として十字架上で自らを捧げ、全血を注いて死に、葬られ、三日目に復活され、復活したことを示し、昇天された。この十字架の犠牲によってのみ、神と人間を隔てていた手幅ほどの幕を不要にする唯一の手段だったのです。

今の地球上は、独り占めしたい勢力によって牛耳られ、紛争や虐殺が渦巻いています。そして、悲しいことに多くの人たちが犠牲になっています。この先、世界統一政府ができたり、平和のような時がやってきたりすると聖書には書いてあります。

「…その剣を打ちかえて鋤となし、その槍を打ちかえて鎌となし。国は国にむかいて剣をあげず戦闘のことを再びまなばざるべし。(イザヤ2:4)」

兵器の売買が、国の間の交渉事であったりしますが、それがやがて、戦わなくても良い時代が来るのです。

かつての人類の歴史が、そのようなことを繰り返してきたように、兵器を農具に作り変えるのです。

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「狼は子羊とともにやどり、豹は子ヤギとともにふし、子牛、雄獅子、肥えたるけだものともにおりて、小さき童に導かれ、雌牛と熊とは食い物をともにし、熊の子と牛の子とともにふし、獅子は牛のごとくわらを喰らい、乳児は毒蛇の洞に戯れ、乳離れの児は手をまむしの穴に入れん。斯くて、わが聖山の何処にても害うことなくやぶることなからん。そは、水の海を覆える如く、主を知るの知識、地に満つべければなり。(イザヤ11:6-9)」

そして、現代では肉食とされる動物も草食動物のようになると書かれています。

動画にあるように、この男性は、飼育員だからこそ、このような事をしても大丈夫なのでしょうね。飼育員でも噛みつかれたりというニュースもありますからね。レアな動画ですね。

しかし、やがてくるメシア的王国では、このようなことを皆ができるようになるようですね。

イスラエルと世界統一政府の和平協定、→(異邦人信仰者の空中携挙)→三年半の偽り平和→三年半大艱難期→メシアであるイエス・キリストの再臨(サタン幽閉)→1000年のメシア的王国→サタン解放…人類史上最終戦争→裁き→信仰者は永遠の新天新地へ(本当の平和な時代)

という流れになっています。

今に希望が持てないと感じていても、「やがてくる本当の平和」をイメージして歩みたいですね。

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劇的な出会い スマホに夢中のブラジル人男性が犬に…

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歩きスマホは危険だと指摘されていますね。

運転中はなおさらですが、安全第一の行動を選択したいです。

まさか、こんなケースもあるのですね。ご用心。

この男性は歩道らしき段に腰掛けていたようですが、電柱と間違われたわけではないようでしょうけど、犬にマーキングされてしまいました。

慌てて、Tシャツを脱いだり、犬を追いかけ回したりして取り乱してしまいます。

どうやら、数日後、追っ払った犬を探しだして、飼うことになったらしいです。これも、何かの縁と感じたのでしょうか?

犬がマーキングするのは、自分の縄張りを示すためだとしたら、この男性も犬に選ばれていたのかも知れませんね。

マネーマネージメント

大切なお金の話です。

現金や資産などを所有管理するのは、マネージメントが大切ですね。

維持管理の費用や資産価値のバランスを取れないと、思わぬ税金や費用負担が発生したりするようです。

例えば100億の資産を維持管理するなら、それ相当の借り入れ金をしてバランスをとっておかないと、代々の相続ができなくなるようです。

税制や制度はコロコロ変わりますから、それに対応していく必要はあるわけで、その気苦労も大きいのでしょうね。

無借金で過ごせる人生も身軽でいいのかもしれません。

適正な借入金と到底返済できない悪い借入金との区別をするのが、マネーマネージメントの基本だそうです。

良い借金vs悪い借金 などと比較されたりしますね。

自分が任されているタラントをどう用いるかなど、思い巡らして、身の程を思い知ることは大切なのですね。

「痛いよー」「痛いねー」肯定的対応

「痛いよー」とお子さんが訴えた時に、どのように対応するのがいいのでしょうね。
いろいろなタイプの子がいますから一概には言えないですけれど。

ありがちなやり取りは、「痛いよー」 母「痛くない痛くない」って感じでしょうか?

それとも、「痛いよー」 母「何度も注意したでしょ。」とか、未然に痛くならないように警告したのは事実でしょうけど、子の好奇心が勝って痛さに到達したとすれば、子の自責の念と合わせると、なおさら否定的なニュアンスが大きくなる要素もあるようです。

「痛いの飛んでけー」の前に、肯定的に共感性を持って対応するほうが子が受け入れやすいのではないかとの指摘もあります。

つまり、「痛いよー」に対して、「痛いねー」とまず、共感して受け止めると、痛みが和らぐようです。

以前にも書いたことですが、自分の痛みを自分が権威を認める医者や親や先生が認めてくれることが最大の癒やしに繋がる要素があるようです。

これは、子に限らず、大人でも、人間は共通のようです。

介護の現場でも、体位交換などで、「がまんしてね」より「痛いね。すぐ終わるのでごめんなさいね。」と言ったほうが受け入れてもらいやすいようですね。

youtu.be

像の場合、こんなケースも、ありますね。