永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

ゆとりか遊びかサボりか?

youtu.be

この動画を見る人によって、「ヒマなの?」とか、「いつまで遊んでいるの?」とか、「またサボって」などと、反応は様々でしょうね。

筆者は、「めんどくさいことを楽しそうにしてる」なんて反応してしまいますね。

本当のところは、何でこういうことになったのかわからないのですが。

特殊な重機で、硬い岩石にも穴を開けることができるのだそうです。

繊細なタッチのトレーニングかも知れませんね。

重機を使った運転技術を競うことがあります。

中には、小型掘削機を使って、ワインをグラスに注いだり、解体などで使われる重機でジェンガをやったりというモノがありますね。

基礎工事の会社の代表をしていたかたは、現役当時、かなり繊細かつ緻密な作業をしている方でした。

そういう競技大会があったらチャレンジしてみたいとおっしゃっていました。

ワザをどう磨くかは、色々な方法があるのでしょうね。

うつ病対策に「徴農制度」を提案する人

奇跡のリンゴ」で有名になった木村秋則さんと相通じる所がある酪農家の中洞正さんは、「うつ病が多い今の時代には徴農制度を設けて土に触れる生活をすると良くなるのではないだろうか」と提案をなさっています。

周囲の白い目をモノともせずに、自分の信念に忠実に、歩んでこられた方です。

「リンゴの花が咲いたあと (日経プレミアシリーズ) 」の対談で紹介されていた内容です。

木村さんは、北海道の浦河町で、農福連携の先駆的取り組みの「べてるの家」のアドバイザーをされているようです。

「ベテルの家」の人々は、独自の取り組み方で、のびのびと活動されているようです。

土に向き合うことが、心の安らぎにつながる要素があるのかも知れません。

娘時代には、ぜんぜん興味を持たなかったガーデニングに、ある時期から楽しみを感じていくような例は、多くありますよね。

農業となると、もう一つ世界観が違うモノなのでしょうか?

人間が創造されたときに、
「…我が汝に命じて食らうべからずと言いたる樹の実を食らいしによりて土は汝のために詛わる汝は一生の間労苦して其れ(土)より食を得ん。…彼をエデンの園よりいだし其の取りて造られたるところの土を耕さしめたり。(創世記3:17,23)」
などと記されています。

人間が土の塵を原料として造られていること、労苦して土を耕して食を得ることが記されています。

いわば、土がふるさとなので、土を触ることが落ち着くと感じるのかも知れませんね。

飼い猫に襲われる人々

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ネコと飼い主の関係は不思議な世界ですね。

ネコは、自分に関心を示す人には興味を示さないような傾向を感じます。

「飼い犬に手を噛まれる」という言い回しがありますので、犬に噛まれる飼い主は屈辱感を感じてしまうのかも知れませんね。

ネコちゃんの場合は、引っかかれて傷が残ったり、噛みつかれて服がぼろぼろになったり、噛みあとがくっきり残っても、ニヤニヤしている印象さえあるのです。

不思議な「ツンデレ」でもあるネコちゃんに突然、襲われる飼い主さんたち、意外と幸せなようです。

言葉が通じる相手なら、別のスキンシップを求めたいのかも知れませんが、ネコちゃんなのですから、そこんところは、受容しているのでしょうね。

自分は大丈夫!! ほんとうに?

最近、70代や80代で、コンビニなどに突っ込んでしまう車のニュースが多いように感じます。

色々な事情は、それぞれに背景が異なるのでしょうね。

それに対応する「誤発進・衝突防止」を装備した車が売れているようですね。

高齢者ドライバーほど、「自分の運転は、絶対大丈夫!!」と思っている人が多いアンケート結果も目にしたことがあります。

車の運転は、年齢にかかわらず「ハイリスク」だと感じています。

少しの距離を運転しただけで、何度も危ない目にあったり、実際に想像しにくい事故のあとを目撃したりするからです。

さらに、ウイークデイには運転しない人が多い土日祝日などはヤバいですね。

自信がないとかえって危ないですね。

だからといって、過信は禁物でしょうね。

盲信まで行くとかなりヤバいです。

まあ、運転のキャリアに関わらず、安全運転に努めたいですね。

人間の体は不思議

「神経調節型失神」で、トイレで気を失い意識不明の状態で救急搬送する事案に付き添った時のレポートです。

タイル張りの床に、頭を打ち付けて、コブをつくり丸まって発見された。普段は耳にしない鈍い「ゴン」というような音で、かけつけた訳です。

意識は無く、息は「ゴーゴー」という感じだったので「119救急要請」をして指示をまった。「平らな所に移して気道確保」と言われたので、トイレから廊下に移して、平らに寝かせた。

意識を失った状態の人間は重く感じますね。

また、トイレが広くないために、自分の体の置く場所の確保や保護する人をどのように移すか?判断が難しかったように感じた。

救急要請で出動した救急車から電話かかかり、状況の確認と追加の指示があった。

場所がトイレだったこともあり、「レスキュー隊」まで来てくれたので、かえってビックリしてしまった。

早々に、救急車に収容され、かかりつけの医療機関に受け容れて貰えてので助かった。

救急車の中では、状態のチェックで、左右の腕の動作、指示通りに反応ができるかなどが行われた。

意識が無いにもかかわらず、それには、きちんと対応していたように見えた。

病院に到着し、ERに入ってから、意識が戻り、打撲のみで頭蓋内出血もなく、担当医師と言葉によるコミュニケーションがとれたようでホッとした。

本人に確認をした所、「トイレに行こうとした記憶はあるが、トイレに入ってから医師と会話をするまでの間は、全く覚えが無い」ということでした。

発語による応答ができなくても呼びかけに対して対応をしていたり、記憶に無いけれど生命は保たれていたり、つくづく人間は不思議だなあと感じます。

オプションの提案

信販売などで、必要な商品をカートに入れると、「この商品を購入した方は、こちらの商品も合わせて購入しています」という表示が出てきます。

確かに、家電商品などは、街の電気屋さんで購入すると、店員さんが、「これも必要ですよ。家にありますか?」などと声をかけてくれたりするので、有難いですよね。

通販のアドバイスメッセージも時には有難いのですが、全くかけ離れたアドバイスがでてくると、思わずクスッと笑ってしまうこともありますね。

購入者が、そのアドバイスを見て、自分の意志で決めるのですね。

売り手からすると、少しでも売り上げを上げるためにも、客単価を多くする営業努力も必要なので、それぞれ事情も異なる訳ですね。

機能性が基本で、快適性も追求したいですし、さらに便利なあるいは贅沢な付加機能なども、ついつい手を伸ばしたら届きそうなくらいの提案が求められているのでしょうね。

最近は、双方共にメリットがある「Win-Winの関係」が良いと言われますね。

買い手にも売り手にも、バランスの取れた提案が示されると、良い関係で長続きできそうですね。

さびしさが詩(うた)になる

気持ちをことばや文字にできる人うらやましいです。

また、気持ちをメロディーに乗せられる人もう一段うらやましいです。

シンガーソングライターで成功している人は、若き日の失恋や孤独感のさびしさを詩にしているそうです。

意外とハッピーソングは少数派で、ネガティブソングが多いそうです。

理由は、「共感性」だそうです。

人生には、よく感じられることと、悪く感じられることと、半々ではないか?などと言われますが、印象に残る割合は、80%悪く感じられることとかも知れませんね。

「私の人生には、良いことなどなかった。」と語り出す人も多くいますからね。

ネガティブ要素には、それだけインパクトが大きいのでしょうか。

ヒットに欠かせない要素は、なんといっても共感性ですから、歌い手は、聴き手の傷を表現できれば売れるのでしょう。

小説の作家の世界でも「読者の傷を信じて書けば良い」などというコメントもみられますので、人が持つ生傷という要素が大切なようですね。