永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

ミネラル不足が深刻

カロリーを気にする人は多くて、全体量を少なくしようなんて話はよく聞きますね。

でも、実際はカロリーオーバーよりも深刻な話があるのです。

それが、ミネラル不足なのです。

一日3食コンビニ弁当などの例での検証結果によると

成人女性   成分    成人男性
550mg   カルシウム   650mg
230mg   マグネシウム  280mg
8.5mg    鉄      6mg
7mg    亜鉛      10mg
0.6mg   銅       0.7mg

これらが、摂取する必要があるミネラル分の量なのですが、これらを1項目下回ると約50%の確率で、全項目不足すると約97%の確率で健康障害が起こるとされているのですね。

コンビニ生活していなくても、ミネラル分も意識を向ける必要があるのですね。

合わせて、腸内環境も大切で、腸内細菌のエサになるオリゴ糖や水溶性食物繊維、消化しにくいデンプン、溶けない食物繊維もバランス良く食べることが大切なのですね。

体調が整わないと心も弱ってしまいがちですから、気をつけたいですね。

ウソの上塗り

「屋上屋を重ねる」なんて言葉もあります。

「恥の上塗り」ともいわれます。

でも、ウソをつき続けると出世するとなると考える人もいるのかも知れませんね。

実際に、そのような事例が出ている様子のアジアの国があります。

どうなっているのでしょうね。

あるお母さんは、国会のテレビ中継を見ていて、伏し目がちでボソボソ答弁している人を見て「この人はウソを言っているわね」なんてキッパリ言っていました。

お母さんには、わかることがあるのかもしれません。

お母さんでなくても、人の感覚は、侮ると取り返しがつかないコトになりますから注意が必要ですね。

お・も・て・な・し

オリンピックを招致するために、膨大なエネルギーをつぎ込んだプレゼンでメディアに取り上げられたフレーズですね。

日本人の女性は、おしとやかで、三歩下がって、などと、評される部分もあり、それを真に受けて、日本に来てみたら、ギャップの広さに仰天をしたという笑えない話もありますね。

また、オリンピックを開催するためには、大きな費用が裏で動いているのは、今は周知の事実としての意識を持っている人が多いようです。

おもてなしをするためには、相手を思いやる必要があります。

これが行き過ぎると「忖度」なんていう言葉が急に出て来たりするのです。

これが、深読みが過ぎて、裏の裏など、「表なし」となれば、その実は「裏ばかり」の現実なのかも知れないですね。

絶対的正義ではなく、正しい選択肢を選んだかどうか?

人間が抱えている課題に、創造主である神の前で、無罪とされる方法があります。

自分は間違っていないと主張することはできる訳ですが、それは、自分の思い込みに過ぎないのですね。

人間は、神に創造された被造物であるという立場で考えれば、アダムが最初の人間として造られ、その骨をとってエバが造られ、その二人から、今の地球人口があるのです。

エデンの園から追い出された事柄は、正にアダムとエバの罪によるモノです。

そして、それ以降の子孫たちは全員その罪の性質を引き継いでいるわけです。

人間の側として、唯一の希望は、

「…我、汝とおんなの間および汝の苗裔とおんなの苗裔の間に怨恨を置かん。彼は汝の頭を砕き汝は彼の踵を砕かん。(創世記3:15)」

に書かれています。

汝とは、かつて天使長ルシファから落とされたサタンのことで蛇に形容されることがあるのですね。

サタンの計画は、人間を祝福の園に住み続けられないようにして、すでに決まっている自分と同じ火の池に道連れにすることなのです。

しかし、「汝の頭を砕き」とありますから、彼の企みが創造主の計画をひっくり返すことはできないのです。

昔は、イスラエルの荒野で、マムシが出ると、サンダル履きの踵で、踏んづけたらしいのです。しかし、タイミングが悪いと、マムシも必死の抵抗を見せて、踵に噛みついたという出来事は日常的にあったようですね。

イエス・キリストの十字架により、すでに、サタンの頭は砕かれているのですが、掉尾の勇を見せているのが、今に至る状況なのでしょうね。

サタンの道連れにならないために大切なのは、一人一人が、福音の三要素を受け容れ正しい選択をしたか?にかかっているのですね。

衣類の収納方法の動画

youtu.be

目からウロコです。

まず、下着からですが、Tシャツやセーターまで、アイデア満載です。

衣類は、ほとんど買わないと思っていなくても、なぜか?いっこうに減らないですね。

もちろん、処分せずに補充しているのでしょうね。

一定のリミットを守れて、シワになりにくい、そんな収納方法が理想ですね。

パット イズ マネー(putt is money)

ゴルフは300mでも1cmでも一打なのですね。

グリーンの上でのパットは、気持ちよく入れたいものですね。

プロゴルフを見ていると、色々なタイプがいて、コツコツ型の選手や、勢いがのらないと調子が出ない選手、そして、日替わりに出入りの激しい選手などいますね。

どの選手も優勝を目指すならば、一打一打が大切なのですね。

ドライバー フォ ーショー という言葉もあります。

つまり、ドライバは見せるために、思い切りよく、パットは賞金に直結するから、慎重に確実にしたいということなのでしょうね。

フェアウエイが狭いコースでは、迷わずにアイアンを手にするという選手がいるそうです。

飛距離だけをドライバーで稼ぐには、曲げてOBやラフ、ハザードのリスクがありますからね。

飛距離を犠牲にしても、フェアウエイをキープできれば、より良い結果が期待できる訳ですからね。

結果は、やってみたらわかる訳ですからね。

人生と一緒で、「たら」「れば」が多いのでしょうね。

今度は「このようにやったら」と経験を活かしていきたいものです。

治外法権について

その国の法律にも裁かれない場所を指します。

この地球上には、多くの国があります。

そして、多くの国は法治国家として機能しています。

一部、法律を無視して独裁国家になってしまっている国がアジアにもいくつかありますね。

しかし、国境というモノは、変わるモノです。

過去の歴史が何よりの証明です。

日本では、沖縄に集中している米軍基地は、治外法権の代表格ですね。

宗教的には、バチカン市国ですね。

金融などでは、イギリスのシティとか、ワシントンDCでしょうか。

キューバの一部に、国交を断絶していた米軍基地がありましたし、今も存在していますね。

特区と言われる場所は、これにつながる懸念がありますね。

特区にして、学校やカジノを作っても、中でまねろんやさいきんなどの何がどうなっているのやらわからなくなってしまうコトはないでしょうかね?

心理的には、何かで縛られたくはないですが、法というモノは、より良い環境をつくるために運用してもらいたいですね。