日付と時刻、オペラの演目など表示される劇場前の噴水。
— Hiroaki Goto 後藤博亮🇨🇿🎻 (@HiroakiGoto1) 2026年3月9日
チェコ共和国ブルノにありますpic.twitter.com/TiegTRZMuc
日付と時刻、オペラの演目など表示される劇場前の噴水。
チェコ共和国ブルノにあります
どのようなメカニズムなのか気になります。
インクジェットプリンターのようなものなのでしょうか?
アナログな時計とデジタルな時計が、見られるのが、エモいと感じました。
ハイレベルな技術力と遊び心を感じます。
今、日本では、鉄道の駅の時計が、少なくなっていると聞きました。
スマホ全盛の時代ですから、多くの人は、アナログな時計を見上げることも少なくなっているのでしょうか?
鉄道駅の時計が削減されている理由は、メンテナンスコストを削減するためだそうです。
時計を設置すると、点検や時刻の微調整など結構、手間暇がかかると言われています。
改札も自動化され、駅員も探さないと見つかりません。
昭和の頃の改札風景に郷愁を感じるのは私だけでしょうか?
紙の分厚い切符に、改札ばさみで、カチッと切り込みを入れるアレ、懐かしいですよね。