永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

洗車のタイミングを逃す体験をどのように活かすか

日本には、大陸から偏西風に乗って、黄砂が飛んできます。

これは、遙か南米大陸のアマゾンまでもたどり着くのだそうです。

雨水には、庭を潤してくれるという期待もありますが、大気汚染による酸性雨などの影響も気がかりです。

本当に、たまに、洗車をすると、ボディーの汚れを落としたバケツの水が、お汁粉の汁よりもどす黒くてビックリします。

汚れが目立ちにくいグレイの車でも、「汚れてるー!!」と気になる状態でも、すぐには洗車ができないことがあります。

車庫にしまうと尚更です。外に止めている方が、気になりすぎるので、洗わざるを得ないでしょうね。

雨が降るから、雨が上がったら…、なんてことを考えたりします。

洗車マニアの方のコメントは、洗車は汚れを落とすモノで、天候には関係ないといいます。

これには、グーの根も出ません。

それを聞いて、考え方を変えて、雨で濡れたらチャンスという気持ちが芽生えてきました。

でも、実際、雨の日に走行して、ボディーが濡れている状態でも、車庫に収めてすぐに洗車をはじめなければ、チャンスを逃してしまいます。

こんなことを繰り返しているうちに、点検の時期になり、ディーラーにしてもらう羽目になります。

まあ、それでも良いのでしょうけれどね。

でも、この類いは、洗車に限らないことに、気づきはじめています。

日常のルーチンとしての掃除は、ギリギリしていますが、その脇には、意識していないホコリがあるのです。

そこは、意識に入れないように振る舞っている自分が居るのです。

窓ガラスに、雨のしぶきが目立っても、掃除をしない自分も要るのです。

家の大掃除を年末恒例にしていた時期がありましたが、極寒の冬にパスをした事が始まりで、キャリーオーバーとなっていたりします。

春になったらとか、夏は暑いから秋になったらとか、考えているうちに、あっという間に時は過ぎていくのですね。

つまり、洗車だけではなく、私の中で、掃除の習慣化ができていないのです。

それだけの話、、、、。

掃除を終わった瞬間から、ホコリは積もると言った人も居ます。

それでも、より快適な生活を目指して、掃除の習慣化に取り組みたいと考えています。