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永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

助けを求める相手

「水に溺れる者は藁をもつかむ」

という言葉がありますが、今こそ助けが欲しい時には、手当たり次第に求めますよね。

でも、結果は助かるかどうかもわかりませんね。

有事ではない時の平時にこそ色々なシミュレーションをしておきたいものです。

報道などで典型的な詐欺パターンというものが、繰り返し報じられます。

原野商法と言われるケースでは、まず利用価値が何とも乏しい原野を夢のようなキャッチフレーズで売りまくります。

でも、やがて詐欺であったことが発覚します。

頭を抱えている被害者の所に、弁護士が被害者の会を作りませんか?と現れます。

そのために、一口いくら必要ですと、また、お金を巻き上げます。

同じリストが使われているケースもあるようで、被害者は最低2回は被害を被るようです。

本当の救済に繋がる人や対象に頼らなければ、何度も被害に遭い傷つき、がっかりすることになるのですね。

用心したいものですね。