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永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

30年後の彼に会ってみたいです。

当時・小学4年生の寺園晃一郎くんが書いた「お嫁さん」という作文です。
お嫁さん
ぼくは、やさしいお嫁さんをもらいます。
友達とお酒を飲みに行った時
こわいお嫁さんは
「今まで何やってたの。
早く風呂に入って寝なさい。」
と言うけど、

やさしいお嫁さんなら
「早く寝なさい。」
だけですむからです。

あと、給料が少なかったら
こわいお嫁さんは
「給料が少ないから、おこづかいをへらす。」
と言うけど、

やさしいお嫁さんなら
「あら、少なかったのね。」
だけですむからです。
あと、うるさいお嫁さんと
文句を言うお嫁さんも欲しくないです。

うるさいのと文句を言う女は
お母さんだけで十分です。
『子どもをしあわせにする「笑う子育て」実例集』 ーより引用

小学4年生で、こんなことに気づいている晃一郎くんですが、将来、どのようなお嫁さんと巡り会うのか楽しみです。

彼の「糸」は、どこに結ばれることになるのでしょうね?

どのような状況でも、彼は幸せを確信していると信じたい。