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永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

男の子の孫を連れたじいじ

あるラウンジでの光景です。
おそらく、孫守りを託されたであろうおじさんが4歳くらいの男の子といました。
男の子は「じいじ」「じいじ」と語りかけ、関係の良さそうな雰囲気でした。
「じいじ」と呼ばれた男性も、目尻を下げながら、飲み物の世話を焼いたり、基本的な注意をしていました。

その臨席には、「じいじ」同じ年くらいの男性がいて、その隣にもいました。

臨席の男性の視線も、「じいじ」と孫のやりとりに注がれていました。

ほほえましい光景に、その男性たちは、どのようなイメージを回想していたのでしょうね?

自分の息子?自分の孫との関係?はたまた、自分と父親の関係?

目の前の光景に、「ああ、こんな時代もあったな」という感じでしょうね。

見つめる男性たちもニコニコしていたので、ポジティブな想い出だったのでしょうね。

私も、ほのぼのとした光景でした。