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永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

きれいはきたない きたないはきれい

シェークスピアマクベスに出てくるフレーズらしいです。

物事には、裏と表があると言う側面もあり、人生の中で世の中の現実を体感していく過程で、ショックと共に、フムフムと悟っていく領域なのかもしれません。

表と裏といえばコイントスですが、フェアに物事を決めるときに使われますね。
そのときには、表か裏を判断できるようにしているので、中立というのは出ないようにはなっています。

ただ、机の上にコインを立てるという、器用な人もいて、コインには裏と表しかないというのは、言い切れない部分もありますね。

さらに、それが球体(ボール)になればなおさらかもしれませんね。

球には、表も裏もないのですからね。

ただし、光の当たり方で、影ができてしまいます。あえて言うとそれが裏なのかもしれないですね。

光の世界は、「回転の影もない」と記されていることもあり、裏=影のない世界も存在するというのです。光の発するところ(光源)には、影はないと言うことですね。

「光あれ」と天地創造された創造主は、光の源ですから、そこにはすべての影を覆うエネルギーに満たされているということですね。