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永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

御守り

ドラマなどの要素として、生き別れになる親子が描かれることがあります。

 

母一人子一人、生活に行き詰まって、子を孤児施設に置き去りにする。この場合は、守り袋。

とか

殿様が、正室でも側室でもない女性に隠し子を生ませる。こちらは、守り刀。

とか出てきますよね。

 

共通しているのは、「守り」という部分ですね。

 

状況が許さずに、離れて暮らさなければいけないので、自分の代わりに、どうにか守ってほしいという気持ちが読み取れます。

 

せめて、自分の想いを込めたものを子のそばに置いておきたいという、親心ってコトですね。 どのように伝わるかは、受取手によって違いますよね。

 

今の私にあるのは、「創造主の守り」つまり「イエスキリストの贖いによる救い」で「永遠の幸福」に生きることができるという「御守り」ですね。

いつも共にいてくださるというインマヌエルの主こそ、最高の御守りであり、守護天使も配備されているのでより安心な気持ちでいられますね。

イエス・キリストの十字架にはそのような意味があると私は信じています。