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永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

居心地について

「ここは、なんだか知らないけど居心地が良いとか、悪いとか」感じる事ありますよね。
その基準は、感覚によるモノで、こうであるなら誰でも居心地が良いはずということではない。不思議です。「人は、子どもではなくてもおんぶをされると表情が和む」とかあるようですね。

関西の深夜のお化け番組と言われる探偵ナイトスクープで、「すでに亡くなってしまった父親のすね毛を触って安らいできた事を懐かしく思い、すね毛が濃く触らしてもらえる人を探してもらい、実際に触って安らいだ気分を味わった」と言うモノがあった。
街角で、「すね毛を見せて下さい」と探偵が語りかけると、すね毛が濃い人はコンプレックスに感じている事が多いようで、「見せたくない」と言う反応が多いように編集されていたのですが、事情を説明されて、濃いすね毛に癒やされた人がいると知ると協力をするにいたる内容だった。協力者の前の足の間に座り、濃いすね毛を触りながら、至福の顔をしていた依頼者を見ていて、何が人を心地よくさせるのか?人の感覚は、深いモノだなと感じた次第です。

また、ガラッと違う話かもしれませんが、「御国の心地す」という賛美歌がありますが、肉体で生きていても、霊的には永遠の命に生かされていると信じている者にとっては、いついかなる時場所でも、味わえる感覚なのかもしれませんね。