永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

「なぜ山に登るのですか?」「そこに山があるから」

youtu.be ATV (全地形対応車)と呼ばれる「四輪バギー」の勇姿です。 岩場の上に砂がかぶった断崖みたいですね。 多くの人は、ここを見上げた途端にあきらめてしまいそうです。 しかし、果敢に登りだした「四輪バギー」は砂に足を取られてスリップするもの…

あるはずのモノがない win10アップデート

win10は、頻繁にアップデートを繰り返しています。 筆者は、それほどのトラブルもなく使えているので有難いです。 しかし、 マイクロソフトは一部ユーザーからの報告を受けて、Windows 10の大型アップデート「October 2018 Update」(バージョン1809)配信を…

モノ・コトが自分と融合していくとき

アルキメデスは、何かひらめいたときに「エウレカ」と叫んだそうです。 「あ、わかった!」という意味のようです。 アルキメデスでなくても、人の一生は「あっ、分かったかも」の連続なのかも知れませんね。 他人から説明されても、理解しがたいモノもあれば…

避けたいと思っている所に引き寄せられる不思議

「ちょうちょが羽根を焦がすように炎に近づく」などと表現されますね。 炎のゆらゆら揺れる光に近づいていく蝶蝶、近づきすぎていつの間にか、そのステキな羽根を焦がしてしまう様子ですね。 これは、魅力がある怪しげな男性に惹かれていく女性の様子を形容…

一生の健康のために必要なこと

多くの人は、抱っこされて育ってきたはずなのです。しかし、その記憶がある人は稀なのではないでしょうか?筆者も記憶にございません。 赤ちゃんが母親などに抱っこされている姿を見て想像してそんな時期もあったのだろうなと考えるのですね。 でも、それは…

時代が変わったのでしょうか?

youtu.be 昔から知られているスタイルの牧羊犬は、追いかけるのが当たり前でした。 斬新なのは、牧羊犬のサイズが小さくなったことです。 それからは真逆の追われる立場になっているようですね。 それでも、羊の習性が手伝ってか?役割は果たしているようで…

本当の敗者復活

『イエスは彼女に言われた。「わたしはよみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は死んでも生きるのです。(ヨハネ11:25新改訳2017)』 「敗者復活」という言葉をスポーツの試合などで耳にします。 トーナメントなどで、一度は試合に負けて、勝ち上がれ…

荷物がどのように扱われたかわかるツール

youtu.be 「大切な荷物が届いたと思ったら箱がビリビリで」なんてこと困りますよね。 このツールなら、その荷物がどのように扱われていたのかが、わかるようになっているようです。 「小細工をすれば、不正ができそうだ」との指摘もあるようなので、箱の中に…

母に抱きしめられたい

尾畠春夫(おばたはるお)さん78歳は、山口県周防大島町で行方不明となっていた2歳男児を発見し、スーパーボランティアとして有名になりました。 尾畠さんは、小学5年生のときに41歳だった母がなくなり、奉公に出されることになったそうです。 中学校を卒業…

人間関係のヒケツは死ぬこと

米沢興譲教会の田中信生牧師は、親子関係の良好な関わりは「死ぬ」ことだとくり返しお話しになります。 それは、親である自分の思い通りに、子どもを支配すると、いつの日にか歪みが出て、不登校になったり、引きこもったりするケースが多くなります。 です…

人は変われる変わろうとしたその時から

人は誰でも自由意志を持っています。 そして、それに従って判断をしています。 ときには、損得、ときには、善悪、ときには、理想を最優先にして選択します。 判断基準も時と場合によって変わりますよね。 ただ、変わりたくない要素も持っています。 自分では…

人生の学び 知り 学び 心得る

人生は、朝と昼と晩のくり返しです。 どこが起点になるかですが、一例として、朝起きて、活動して、日が暮れて、寝てという感じです。 そういうサイクルの中で、何を学べばよいのでしょうか? 一言で言うと「習慣化するのはなにか?」ということ。 毎日繰り…

忍耐は何才からでも伸びる

「○○を我慢できたら、2倍のご褒美をあげます。」 などと言われて我慢できる人は、多くても三分の一程度だそうです。 もちろん、健康を害して我慢したのでは元も子もありませんが、健康のためにお菓子や間食を我慢するケースですね。 追跡調査をすると、適切…

あなたには隣る人がいる

『もし本当に、あなたがたが聖書にしたがって、「あなたの隣人を自分自身のように愛しなさい」という最高の律法を守るなら、あなたがたの行いは立派です。(ヤコブ2:8新改訳2017)』 隣人とは、お互い様なのです。 二人がいれば、どちらも、「わたし」で「隣…

ぜったい離さにゃい

youtu.be ピンクのぬいぐるみをしっかりと抱きかかえた子猫ちゃんです。 あまりのかわいさに、飼い主がぬいぐるみを取ろうとしますが、絶対に離したくないようです。 全力で抵抗する姿が愛くるしいですね。 「抱っこされる側と抱っこする側、どちらが癒やさ…

死の恐れは、まるでタマネギのように

『そういうわけで、子たちがみな血と肉を持っているので、イエスもまた同じように、それらのものをお持ちになりました。それは、死の力を持つ者、すなわち、悪魔をご自分の死によって滅ぼし、死の恐怖によって一生涯奴隷としてつながれていた人々を解放する…

人は全員同じDNAから

聖書によれば、人間は、創造主である神によって、神に似せられて創造されました。 最初に、アダムが造られ、エバが造られました。 これを元にすると、「世界は一つ、人類はみな兄弟」ということになりますね。 このキーワードは、世界統一運動のスローガンと…

人間関係が終わるとき

一生のうち縁を持つ人は何人いるのでしょうね? 筆者自身、数えたことはありません。 関わりの度合いを抜きにすれば、かなり多くの方と縁を持っているのでしょうね。 自分自身のいのちを考えるだけで、両親とそのまた両親で、「2+4=6」になります。 その兄…

人は病では死なない

「人は病では死なない。人は寿命で死ぬのだ。」と誰かが言っていました。 人は、病気になると、その症状をなくそうと努力します。 現代社会では、西洋型の医療に解決策を求める傾向が強いですね。 一方、「がん」に直面した人が、あえて、「きる、やく、もる…

羊の生態

『「まことに、まことに、あなたがたに言います。羊たちの囲いに、門から入らず、ほかのところを乗り越えて来る者は、盗人であり強盗です。しかし、門から入るのはたちの牧者です。門番は牧者のために門を開き、羊たちはその声を聞き分けます。牧者は自分の…

心配は人をうなだれさせる

『心の不安は人を落ち込ませ、親切なことばは人を喜ばせる。(箴言12:25【新改訳2017】)』 いつの時代も「不安」は尽きないですね。 よく「心配」と「不安」を同じように使ってしまうことがあります。 あなたのことが「心配」です。 というのは、「私は、あ…

監視カメラは見ていた

youtu.be 通販ビジネス全盛の時代です。 宅配現場のドライバーには負担になっている所もあるようですね。 しかし、この動画の担当者は、階段を上がるのが面倒なのか?、明らかに投げています。 これを防犯カメラがしっかり記録し、家人も目撃して声かけをし…

涙とともに種を蒔く人

『涙とともに種を蒔く者は喜び叫びながら刈り取る。種入れを抱え泣きながら出て行く者は束を抱え喜び叫びながら帰って来る。(詩126:5-6【新改訳2017】)』 農業機具が発達していない時代の農業は、今からは想像もできないほどの苦労があったでしょうね。 肥…

豚の生態

『「犬は自分が吐いた物に戻る」、「豚は身を洗って、また泥の中を転がる」という、ことわざどおりのことが、彼らに起こっているのです。(Ⅱペテロ2:22【新改訳2017】)』 イギリスのウスターシャー州でオーガニック農場を経営するラザムンド・ヤングさんが…

「乾いたパンが一切れ」よりも

『乾いたパンが一切れあって平穏なのは、ごちそうと争いに満ちた家にまさる。(箴17:1【新改訳2017】)』 平穏の差と貧富の差の究極的比較ですね。 乾いたパン一切れは、あまり経済的には豊かでは無い状況ですね。 一方、「ごちそう」が満ちている所には、「…

日照りの猛暑も実り豊か

2018年の夏、日本では、「猛暑」というほどの暑さでしたね。 干ばつで、農作物にも影響を心配しましたが、現実的には、水が確保できた農場では、よく実り、収穫時期も早まったようです。 一方、人間の方は、バテバテでしたね。 エアコンのありがたさを感じた…

コーチと選手のきわどい関わり

コーチが選手に指導する時に暴力を使うことが多々あるようで、問題視されています。 暴力は方向性を変えてしまうので指導方法を改める必要はあるのですね。 コーチと選手は、共に表彰台のてっぺんという高見を目指す、特異なパートナーなので、様々な要素も…

賢い人と愚かな人

『賢い人は知識を隠し、愚かな者は自分の愚かさを言いふらす。(箴12:23【新改訳2017】)』 「能ある鷹は爪を隠す」といいます。 聡明な人は、むやみやたらと、知識をひけらかさないようですね。 一方、自分を大きく、よりよく見せたい人の傾向は、借りた物…

超バランス感覚

youtu.be トリニダードトバコの光景だそうです。 小さな子どもの時から、高い竹馬にのる訓練をするのだそうです。 一緒にトレーニングをした仲間は「竹馬の友」ですね。 「これでもか」というくらいの高さの竹馬で、にわかには信じられない動きをしています…

今の気づきが自分の明日を築く

「ハッ」とした時に、メモをとる人、即行動をする人いますね。 全く「ハッ」ともしない人、どんとしていて動じない人もいます。 この地球上には、様々な変化が常におきていて、自分が気づくと感謝できたり、配慮できたりすることがあります。 でも、気づくこ…