永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

「おまえも死ぬぞ by 釈尊」

https://www.asahi.com/articles/ASL7V52L9L7VPTFC00Y.html (screenshot) ちょくちょく話題になっているコトバのようですね。 肉体的生命に生かされている人間に定められていることですが、このように、ズバッと見せられると、ドキッとしちゃいますよね。 記…

資本主義の原則と人間は共存できない

「役に立つことだけしろ。自分を愛してくれるものは愛し、自分を嫌うものは嫌い、自分に利益を与えるものに利益を与え、敵対するものには敵対しろ」 というのが、資本主義の原則だそうです。 成果主義というものが広がりを見せています。 しかし、企業の中に…

無意識の海に潜んでいる闇も含めて

表面上穏やかに見える人が、実際は「キレやすい人」だったという話は結構多くありますね。 感情を出さない習慣が身についている人は、特に要注意かも知れません。 ビクビクする必要は無いのですが、相手がそうだったとしても、奈落の底に落ちた気分にならな…

小鹿 跳ねる カワイイ

youtu.be 小鹿を保護していた人がリリースした時の動画のようですね。 小さな身体でも、スゴい運動能力なのですね。 厳しい自然環境の中で生き延びていくためには、このような身体能力も備えられているのですね。 小鹿がほ乳瓶で、ミルクを与えられているシ…

「ねえ、ボクをうけとって!!」

ゲド戦記の翻訳者である清水眞砂子さんの「あいまいさを引きうけて」の中に記されてあったフレーズ(タイトル)が印象に残っています。 それは、幼稚園の片隅での出来事だったそうです。 子ども達が遊ぶのを目で追って楽しんでいた時のこと「ねえ、ボクをう…

気持ちは表情に出る

表情から、感情を読み取りにくい人もいます。 そういう人は、カジノのディーラーとか俳優向きかも知れませんね。 インスタグラムの影響か?「セルフィー」というコトバをよく耳にするようになりました。 「自分撮り」「自撮り」「自画撮り 」のことを意味す…

感情か理性か?

「アメリカファースト」という公約を立てて大統領になったトランプ氏は、「身勝手でけしからん」などと、反トランプメディアで叩かれています。 「自国中心のモノの見方」をすれば、何も違和感はなく、自国民の利益になるなら歓迎されるでしょうね。 しかし…

どっちが正解でしょうか?

まあ、正解は無い話です。 それぞれの培ってきた道徳性にどう響くかですね。 親友に結婚指輪を届けてあげる必要が出てきました。しかし、そこまでの切符代がありません。あなたなら、どうしますか? A.たとえ親友に結婚指輪を届けられなくなるにしても、切符…

一人でもできるコト

「一人だから何もできない」などと言いたくなる時がありますよね。 でも、できることもあるのですね。 ランニング、ウオーキング、テニスの壁打ち、ヨガ、バッティングセンター、スポーツクラブ、スイミング など、環境によっては、周囲が気になる方にはハー…

本当に見えているならOK

『盲目で生まれた者の目を開けた人がいるなどと、昔から聞いたことがありません。あの方が神から出ておられるのでなかったら、何もできなかったはずです。」彼らは答えて言った。「おまえは全く罪の中に生まれていながら、私たちを教えるのか。」そして、彼…

木の葉蝶

The dead leaf butterfly (Kallima inachus) is a master of beauty and disguise. The species is found from India to tropical Asia and Japan. Love what you see? Join our e-list here: https://t.co/ndYfelZqXR pic.twitter.com/WyGrBItB3H — Center …

人間の歴史の背景を考えてみる

天地創造されてから、ノアの洪水までは、地球上の地形は、今日のそれとは違ったかも知れないと筆者は想像しています。 「ムー大陸」などと言われますが、そのような時代があったのかも知れませんね。 ノアの洪水の後に、山が隆起して、海が深くなった。 ボリ…

自作自演の悲観シナリオ

人生のドラマの主役は、自分であっても、台本が完成して手元にある訳ではないのですね。 ですから、いろいろな可能性に溢れているはずなのです。 しかし、自分なりに未来の台本を作る作業になると、悲観シナリオの方に引っ張られていくことがありませんでし…

どうしても決まらない時に コイントス

コインの形状は?と問われて、マルを書く人はほとんどかも知れませんね。 でも、長方形を書く人もいました。 コインは、表か裏がのどちらかしかないと考えていると、「違うのでは?」と感じるしょうね。 コインには、表と裏そして、厚みを眺めて時の長方形が…

配慮すること

配慮とは、「心をくばること。心づかい。心配。(日本国語大辞典 精選版より)」とあります。 相手を思いやって、どのように心づかいするかということですね。 つまり、自分も相手もOKでないとお互いのためにはならないと言うことのようですね。 人と良好な…

「今までの経験値が役に立たない」と言われると

21世紀に入ってから、特に増えてきた「観測史上初」。 地域によっては、「江戸時代に起きた大地震で津波がここまで到達した」などの言い伝えや碑があります。 しかし、利便さを第一に求める現代社会は、それよりもはるかに海抜ゼロメートル地帯に、住居を作…

ムンクの叫びをどう見るか?

「二人の友人と外を歩いていると、太陽が沈み始めた。見る見るうちに空が血のように赤く染まる。私は疲れを感じて立ち止まり、フェンスにもたれかかる。蒼黒いフィヨルドと街の上空が血と炎で彩られる。友人たちは歩みを続ける。私はそこに突っ立ったまま不…

カスタムカー ピックアップトラック

youtu.be ワイルドですね。 道なき道をクルマで走るなんて、ほとんど舗装されている道路だけを走っている筆者にとっては、「アメージング」でした。 人がするフリークライミングは、「ボルダリング」という名前を耳にするようになり、街中のスポーツショップ…

相貌失認(失顏症)

失顔症とは相手の顔を見ても誰だかわからず、その表情の識別もうまくできない病気です。正式名称は相貌失認(そうぼうしつにん)といい、先天性相貌失認は人口の約2%いるそうです。失顔症(相貌失認)セルフチェック|簡単診断テスト お年頃の大人になってくると…

○○だからできない 言い訳の達人

「今日は暑いからできない」とか、「今日は気が進まないからできない」など、次から次へといい訳が出来る達人が結構いますね。 地域的な要因、年代、経済状態など、さまざまな理由をイメージして、可能性を感じられなくて、行動に結びつかないのですね。 も…

半径50cmから

『「先生、律法の中でどの戒めが一番重要ですか。」イエスは彼に言われた。「『あなたは心を尽くし、いのちを尽くし、知性を尽くして、あなたの神、主を愛しなさい。』これが、重要な第一の戒めです。『あなたの隣人を自分自身のように愛しなさい』という第…

続けることの大切さと難しさを痛感…2年間の連続投稿

730日の連続投稿にチャレンジしてきました。 様々なネタに助けられた時期もありました。 時間的制約を感じて、プレッシャーを感じたこともありました。 筆者自身のネタ帳として、気づきや考察を文字に起こすという習慣づけには役に立ったように感じます。 内…

「実に彼は神の子である。」ローマの百人隊長の告白

『しかし、イエスは再び大声で叫んで霊を渡された。すると見よ、神殿の幕が上から下まで真っ二つに裂けた。地が揺れ動き、岩が裂け、墓が開いて、眠りについていた多くの聖なる人々のからだが生き返った。彼らはイエスの復活の後で、墓から出て来て聖なる都…

信じる者になりなさい。

『十二弟子の一人で、デドモと呼ばれるトマスは、イエスが来られたとき、彼らと一緒にいなかった。そこで、ほかの弟子たちは彼に「私たちは主を見た」と言った。しかし、トマスは彼らに「私は、その手に釘の跡を見て、釘の跡に指を入れ、その脇腹に手を入れ…

世の中、からくりだらけ

youtu.be ピタゴラスイッチ的な装置です。 ハンドスピナーを多用した先進的な装置に仕上がっています。 タイムラグや揺り戻しなど豊富なパターンで、見ていても飽きない動画です。 こういう装置をクリエイトできる才能を羨ましく思います。 からくり装置だけ…

ベルゼブル論争 赦されない罪

『そのとき、悪霊につかれて目が見えず、口もきけない人が連れて来られた。イエスが癒やされたので、その人はものを言い、目も見えるようになった。群衆はみな驚いて言った。「もしかすると、この人がダビデの子なのではないだろうか。」これを聞いたパリサ…

最高の葬りの備えをしたのは?

『さて、イエスは過越の祭りの六日前にベタニアに来られた。そこには、イエスが死人の中からよみがえらせたラザロがいた。人々はイエスのために、そこに夕食を用意した。マルタは給仕し、ラザロは、イエスとともに食卓に着いていた人たちの中にいた。一方マ…

前よりも悪くなる事がある

『汚れた霊は人から出て行くと、水のない地をさまよって休み場を探します。でも見つからず、『出て来た自分の家に帰ろう』と言います。帰って見ると、家は空いていて、掃除されてきちんと片付いています。そこで出かけて行って、自分よりも悪い、七つのほか…

自己受容がまず一歩目

はじめの一歩が大切ですね。 それは、まず、今の自分を信じて、自分で受け入れることですね。 それが、理想の自分でなかったとしても、もう一人の自分をも含めて受け入れることなのですね。 これがナカナカ難しいと感じる人が多いのですが、自己一致ともいい…

「父と母を敬え」VS「自分の子どもたちを怒らせてはいけません」

『「あなたの父と母を敬え。」これは約束を伴う第一の戒めです。…父たちよ。自分の子どもたちを怒らせてはいけません。むしろ、主の教育と訓戒によって育てなさい。(エペソ6:2,4新改訳聖書2017)』 親に対しても、子に対しても示されていることです。 親子…