永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

ことばはよみがえる

「ことばは死んだと思ってもよみがえる」と、漫画家の山本直樹さんが言っていたのが、印象に残りました。 確かに、ことばは、音でも印刷された紙でも、人の目の前を通過しながら、どこかへと行ってしまいます。 でも、時代を経て、誰かが、そのことばを発す…

とばっちり 赤ちゃんにキックされた猫が八つ当たり

youtu.be 偶然の出来事でしょうね。 猫も被害を受けたのですが、ワンちゃんもとばっちりを受けるという、理不尽なドラマです。 この猫のやるせない気持ちを発散するかのような、猫パンチワンちゃんには申し訳ないですが、思わず微笑んでしまいました。 そし…

琴線に触れる事

初対面の人とは、利害関係のない差し障りの無い話をすると人間関係が築きやすいと教えてもらった事があります。 天気の事や、美味しい者の話、行列で並んでいるならなぜこんなに時間がかかるのか、などとお互い共感を高める話題を話していけば、和んでいく事…

全速力なのです。 カエルアンコウ

youtu.be 大至急お願いします。 なんてお願いする事がありますが、よく考えてみれば、人によって早さの感じ方も千差万別なのですよね。 違う生き物ならなおさらですね。 ですから、「大至急」ではなく、「何日の何時まで」になどと、具体的にしておく必要が…

誰に向かって書くのか

こういう文章を含めて、何のために、そして、誰に向けて書いているのか不明確なコトがあります。 一人でも多くの人に読んでもらいたいという動機はあるにしても、語りかける姿勢がマッチしていないと、読み手には伝わりにくいという現実があります。 文章を…

相続は血縁、実子だけとは限らない

アブラハムイサクヤコブの子孫であるのがメシアへの血筋(紅の糸)として用意されていました。 直系血族と言う事になると、そういう系図をたどっている訳です。 ですから、イサクの異母兄弟のイシマエルは、直系ではないという訳です。 イシマエルはアブラハ…

ともに闘いましょうは吟味が必要

「あなたも私も理不尽な立場に立たされています。共通の敵は○○です。ともに闘いましょう。」 などと、誘われる時があります。 そんな時には、よく考えた方が良さそうです。 闘う必要性があるのか? 何のために闘う? 誰のために闘う? 主張や要求を明確にし…

アガペーの愛に包まれて

ギリシャ語で、アガペーとは、見返りを求めない包み込む神の愛のこと。 フィレオは、兄弟愛のコト。そして、エロスは、性愛のこと。 ゲッセマネの園から捕らえられていったイエスを心配したペテロは、イエスがどうなってしまうのか心配でたまらなくて、そば…

「無人駐車システム」人間は運転させてもらえなくなるかも

youtu.be レールの上を走る乗り物では、無人運転が実際に行われていますね。 でも、クルマでこのようなシステムが実用化される段階にまで来ているというのは、技術の進歩には、目を見張るモノがあるようです。 近い将来には、自動車免許というモノが必要なく…

舌を抜かれる

「ウソを言うとえんま様に舌を抜かれる」 なんて、おばあちゃんに教えられた人は、たぶん昭和までの人かも知れません。 舌は、非常に大切なモノです。 モノの味を感じたり、食感をえるとか、また、発音をする時にも必要不可欠ですね。 そんな大切な舌を抜き…

無限の樹形図

ドラマの中で小児科医が発したセリフに 「子どもは無限の樹形図だから助けなくてはいけない。」 というモノがありました。 子どもの無限の可能性を感じて、そのいのちの営みを継続させていくという医師の考え方に敬意の念を持ちました。 樹は、枝も伸ばしま…

是々非々

「和して動ぜず」 ということばがあります。 和やかに接するけれど、すべてがYESではないということですね。 是は是として、非は非として毅然として対応することは大切ですね。 あくまでも、自分側のものさしで判断するのですね。 相手への配慮は大切ですが…

信心を健全な心理療法とするために

大辞林 第三版の解説しんじん【信心】( 名 ) スル 加護を願って、神仏を信ずること。また、神仏を信ずる心。 「 -が足りない」 〔類義の語に「信仰」があるが、「信仰」は宗教的なものを信じ尊ぶ自覚的な態度をいう。それに対して「信心」は加護を願って…

損得よりも納得が大切

馬はニンジンをぶら下げられるとそちらに歩き続けられるそうです。 人間には、「アメとムチ」などと言われますが、実際は、ワナのような所から抜け出る人が多いみたいですね。 就職や転職、あるいは結婚などの人生の転換点で、どのような選択をするのか非常…

人のために 自分のために 祈ること

「我が家は祈りの家ととなえらるべし…(マタイ21:13)」 一日に朝10分祈る習慣は、心理的にも良いみたいですね。 人のために祈り、そして、自分のために祈る。 何を祈るかですが、あえて言うなら「平安と祝福」でしょうか? 「…祈りの家…」と書かれてあるの…

持ち家vs 賃貸

家賃を払い続けるなら、ローンは払えますよ。 という分譲マンションの売り文句がよく聞こえる時代でした。 実際に計算してみると、分譲マンションの方がコストがかかるのではないかという指摘もあります。 賃貸の場合は、家賃の高さから、大家さんのために払…

本体の自分を包んでいるモノ

心はどこにあるのか? 以前は、胸に心臓があるので、胸だと考えられ、ハートは心臓を模して書かれます。 最近は、どうやら脳にあるのではないかと言う事になっているようです。 環境や様々な価値観にとらわれない本来の自分は、コア(核というか芯のようなモ…

裂けた幕 「完了した(テテレスタイ)」

「なんじらの罪は緋のごとくなるも雪のごとく白くなり紅のごとく赤くとも羊の毛のごとくならん。(イザヤ1:18)」 人間が解決できないコトの一つが、「罪の贖罪」です。 これは、誰でも生まれた時から、DNAに入っていて受け継がれてきた訳です。 しかし、ア…

人は何を聞いているのでしょうか?

「耳ある者は御霊の諸教会に言い給うことを聴くべし(ヨハネ黙示録2:7,11,17,29,3:6,13,22)」 聴覚だけの話ではありません。 聴覚機能にハンディがあると、他で補う感覚が鋭くなるそうです。 第六感(シックスセンス)と言われるモノが、敏感に作用するよう…

DNAに期待

DNAに期待しすぎると信頼関係をつかみ損ねるコトがあります。 家は代々の名士だからとか、東大は当たり前の家系だとか色々ありますね。 そこから、逃避したい人は、DNAを拒否する方向性を選択します。 例えば、整形手術です。 整形をしてでも、外見だけでも…

気持ちの吐露で落ち着く

違和感を持つ気持ちは、真珠のようなモノかも知れません。 真珠は、アコヤガイに核(異物)を入れて、それを分泌物で包ませるのです。 人の心の中にある違和感がある気持ちは、そのまま放置していると、いつの間にか真珠のように心の分泌物で、大きく育ってし…

「わからないなあ」という感覚を大切に

「空の空 空の空なるかな すべて空なり 日の下に人の労して為すところのもろもろの動作はその身に何の益かあらん…我日の下になすところのもろもろの行為を見たり 嗚呼みな空にして風を捕らえるがごとし(伝道の書1:2,3,14)」 これは、ソロモンが書いたとさ…

アルキメデスは「エウレカ、エウレカ」と叫んだ

アルキメデスは、湯船につかった時にお湯が溢れ、それが自分の体積の分だとわかった時に"Eureka! Eureka!"と2回叫んだそうです。 複雑な形状の体積を正確に計るのは非常に難しく、それが解決できたとテンションが上がり、浴槽から飛び出し裸のままこの発見を…

クロノスタシス

サッカードと呼ばれる速い眼球運動の直後に目にした最初の映像が、長く続いて見えるという錯覚である。 クロノスタシス - Wikipedia アナログの時計を見ると秒針の動きが最初の一秒は長く感じられるという一種の錯覚現象ですね。 時間の感覚というのは、状況…

愛の応答 美女と豚の場合

youtu.be ほほを寄せれば「ぶうぶう」と返す。 なんとも、飼い主との関係性が伝わってきます。 豚をペットにする人も居ますね。 飼い主に、「大きくなったら食べるのですか?」 なんて質問した事があるのです。 厳しい表情で答えが返ってきました。 「この子…

青天の霹靂(へきれき)?

www.facebook.com スタントマンでも再現が難しいのではないでしょうか? スケボーを乗り損ね、スケボーが一人歩き、そして、そこの傘を差した自転車の男性が通りかかり、その先に岸壁があるというスゴいあり得ない展開です。 人生いつ何が起きるのかわからな…

鯖いばる(サバイバル) 身近なモノで火をおこす方法 取扱注意

youtu.be 虫眼鏡で、黒い紙に焦点を合わせて火をつけるという実験は、小学校の時に理科の授業でやりましたね。 最近は、猫よけのペットボトルが、同じ効果があり、火災の一員になっているそうですよ。 水を入れたペットボトルが庭に置いてあったら、そばに燃…

この世は喜怒哀楽 来世は喜楽

「『視よ、神の幕屋、人とともにあり、神、人とともに住み、人、神の民となり、神みずから人とともに在して、かれらの目の涙をことごとく拭い去り給わん。今よりのち死もなく、悲嘆(かなしみ)も号泣(さけび)も苦痛(くるしみ)もなかるべし。前のもの既…

やさしき舌は生命の樹

「やさしき舌は生命の樹なり、もとれる舌は霊魂を傷ましむ(箴言15:4)」 「舌の根が腐っている」なんて、口の悪い人にいうこともありますね。 「口は災いの門」という表現もあります。 聖書の中には、「心に満つるより口に言わるる(マタイ12:34)」などと…

動きたくない気持ち

www.facebook.com 公園の中で、注目を浴びる犬、そして、飼い主。 なんとかして、動かそうと仕掛ける飼い主に対して、絶対に動こうとしない犬が、公園でくつろいでいる人たちのエンターテインメントになっていますね。 取り方は様々ですが、一つの見方として…