永遠の幸福マインドで今ココを生きる diary

肉体的せかいのおわりを乗りこえる方法 幸福を科学ではなく実感するチャレンジ イエスをメシアと信じることから始まる平安体験の探求と気づきメモ by Davi Blackstone

移動しているのか遊んでいるのか?楽しそう

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カワウソが軽快に移動しています。

見てたら、気持ちがスーッとしてきました。

パウダースノーでしょうか?

でも、足跡が消えているところは、鑑識作業が大変そうですね。

座って半畳、寝て一畳、天下とったり四畳半

人が生活するのに、どれくらいのスペースが必要なのでしょうね。

また、人はどれくらいのスペースが幸せを実感できるのでしょうか?

味わっていく世界なので、「これだ!」という答えは無い話なのかも知れませんね。

「ゲームの最後には、キング(王)もポーン(歩)も同じ箱に入る」

チェスの駒を例えたフレーズだそうです。将棋でも同じですね。

考えて見れば、立場や氏素性が違っても、肉体を離れたら行くところは同じですね。

栄華を極めたと言われるソロモン王でも、「すべて空なり」という言葉を遺したのです。

考えさせられますね。

ステキな空間を自分のモノにする努力や希望は必要だと思います。

豪邸に住みたいと思えば住んでみれば良いし、高級車に乗りたければ乗ってみればいい訳です。

大切なのは、理想という名の幻想に振り回されないことだと考えます。

オウムはフクロウにかまって欲しいのだ

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なんだかその気持ちよくわかるなー

まあ、性格の違いと言いますか?動物の違いと言いますか?

オウムは、鳴いて周りを楽しませてくれるでしょうし、フクロウは黙して語らずなんてイメージもありますよね。

カメラが無いところでは、どんなやりとりをしているのか知る由も無いですがね。

人間界でも、仲が悪いわけでは無くても、反応してくれないとか、話しかけているのに肝心な返事が聞けないとか、嘆く声も聞かれますが、性格の違いは何ともねえ。

でも、大切な意思表示はルール決めが必要なのでしょうね。

二人がいれば、どちらかがオウムタイプで、もう片方がフクロウタイプな組合せ意外といるのかも知れませんね。

「我慢強い人の怒りには気をつけなさい」 ─ジョン・ドライデン

周囲の人がハラハラするような苦難に耐えて耐え続けている我慢強い人がいますよね。

でも、そのような人は、中にエネルギーためている可能性があります。

一方、いやな出来事を体験したら、すぐに人に話して発散する人もいます。
すぐに発散できる人は、マインドのバランスをとるのが上手な人なのでしょうね。

「賢明な人が怖がる3つのものがある:嵐の海、月のない夜、そして紳士の怒り」 ─パトリック・ロスファス

「…紳士の怒り」と言う部分が気になる部分ですね。

表面上、穏やかにみえるジェントルマンであるからこそ、中には、怒りのエネルギーが満ちている可能性もあるのでしょうね。

あなたの身近な紳士は大丈夫ですか? 

大切なパートナーの気持ちを出せる環境があれば、突然の大噴火は避けられますからね。

ペットのためにこんなコンサートをする飼い主

癒やし癒やされる関係

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動画を見ているとなんだか心が温まります。

飼い主の包容力みたいなモノが感じられます。

ペットのみならず、家族も周囲の人たちも幸せを実感できているようにまで感じてしまいます。

このような心のこもったイベントも大切なのですね。

私たちは神の家

「…我等もし確信と希望の誇りとを終わりまで堅く保たば、神の家なり。(ヘブル3:6)」

神の家とは、創造主である神と、被造物である人間が共に居れる場所ですね。

インマヌエルの主は、常に共にいてくださるお方なのです。

エデンの園でも、エジプトの奴隷生活の中にも、出エジプトの時代にも、日の中水の中共にいてくださったのです。

幕屋の時代、「…昼は幕屋の上にエホバの雲あり、夜はその中に火あり(出エジプト40:38)」と記されています。

イエスキリストの十字架の死と復活が成就された新契約時代には、至聖所の隔ての幕は廃止されました。

今、一人一人の信者が、神の家として、聖霊の神の内住を受けて成立しているのです。

「『今日なんじら神の声を聞かば、その怒りを惹きしごとく、心を頑固(かたくな)にするなかれ。』(ヘブル3:15)」

と、奨められているように、イエスキリストの十字架の贖いを自分のためだと信じ受け入れるだけで、神の家に変えられるのです。

創造主=エホバ=父なる神=子なる神=聖霊なる神(三位一体とは、父・子・聖霊が唯一の存在であるということを表しています。)

育つことと、育てること

「1年先を思う人は花を育てなさい。10年先を思う人は木を育てなさい。百年先を思う人は人を育てなさい」 ─孔子

人が,つないできた歴史があります。

生き物は、それぞれに寿命がありますが、それぞれのサイクルで、いのちをつないでいます。

写真を撮る人は、「この風景にはこの花が似合うと思えば、種をまき、その花が咲く頃に撮影に訪れる」と聞いたことがあります。

林業を営んでいる人は、もっと長い時間感覚が必要なのでしょうね。

人を育てるのは、それよりも大切なのですね。

人は、生まれた時には、すべての世話を親的な立場の人にしてもらわなければ生きていけません。そして、成人してもある程度の人の助けを必要とします。

そういう意味では、不思議な生命体なのかも知れません。

育ててもらった感謝と自分自身を育んでいく意欲を大切にすることが必要なのですね。

ステキな自分ファーストから、協調性への成長が目指せれば幸せですね。